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![]() JA鳥取いなば用瀬支店はJAマークのところです。 もっと詳しい地図はこちら |
『用瀬支店』のご紹介 用瀬(もちがせ)町は平成16年11月の市町村合併により山陰初の20万都市、新鳥取市となりました。用瀬町支店と流し雛の館との間には、清流千代川に沿って国道53号線が走り、旧暦3月3日の雛祭りには、全国各地から観光客が訪れ、瀬の流れを中心に、雛流し、句会、文学の小道散歩など終日風情あふれる行事が楽しめます。 組合員とのふれあい活動を中心に、皆様に親しまれるJAを目指しています。 |
![]() 用瀬支店です。同じ敷地内には農産物直売所の”もちっこ”もあります。 |
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| 特産品のご紹介 〜かぶら寿司〜 用瀬の新しい特産品にしよう!という事で5年前から活動しています。試行錯誤のすえ完成しました。 ぜひご賞味ください。 |
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| 材料のカブやにんじんは自ら畑で作ったものを使用しています。 |
カブは1週間ほど塩づけされ、やわらかくなりました。 |
塩さばも1週間、酢でしめておきます。 | ||||
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| 大村かぶら寿司の方々です。 右から中村さん・谷村さん・飯田さん・安東さん・飯田さんです。 |
本漬けとはこうじづけのこと。 もち米とこうじを混ぜて甘酒を作ります。 |
にんじんやゆず等をあわせて本漬けします。1週間から10日ほど漬け込みます。 | 1回に約100個作ります。 サンフレッシュいなば、かろいち、もちっこ等、いなばの直売所や釜口ジャンプ店、トスク雲山店、吉方店等に出荷しています。 |
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| もちっこのもち | ||||||
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| 平成5年に店舗を作り、名前を一般募集。地元の人たちでよくいわれていた子どもたちの愛称”もちっこ”にちなんでつけられました。以来、皆様に親しまれる身近な店舗として運営されています。 | 100%いなばの新もち米に地元の草や栃の実を使っています。 | 炊き上がったもち米はこの餅つき機でペタンコ、ペタンコ。 | もちとあんこをセットすると、自動でもちが出来上がります。 | |||
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| 1個1個の重さや形を手ぎわ良く確認していきます。 | 週に1度作っています。 売り切れ御免! ”もちっこ”で販売しています。 |
結婚式などのお祝い事の際には注文で紅白もちや正月もちも作っています。 その他にも、季節限定でかきもちやひしもち等も作ります。 |
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| 〜その他の特産品〜 | ||||||
| 20世紀梨 | いなばのしろねぎ | 手作り味噌 | 菊 | |||
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| 鳥取県の特産二十世紀梨は用瀬の山間部でも栽培しています。 | 丁寧に栽培され、四国・山陽地方に出荷されています。 |
用瀬町の青大豆で作りました。加工グループの手作り味噌”もちっこ”で発売中500円 | 地元鳥取だけで出荷。 もちっことなりの100円市にも出しています。 |
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