![]() JA鳥取いなば郡家支店はJAマークのところです。 もっと詳しい地図はこちら |
『郡家支店』のご紹介 郡家(こおげ)は平成17年3月31日に八東町(はっとうちょう)・船岡町(ふなおかちょう)と合併し、人口19,400人の八頭町(やずちょう)となりました。鳥取市に隣接し、東西20km南北8.5kmの長細い町です。町には国道29号線が通っており、またJR因美線、智頭急行・若桜鉄道と交通の要所であり鳥取と関西を結ぶ大動脈が走っています。 主な農産物は、米・梨・柿・畜産を中心に白ねぎ・わさびなどを生産しています。 支店の全職員で地域の皆さんとのふれあいを大事にし、親しまれるJAを目指しています。 |
![]() 郡家支店 |
| 郡家支店敷地内には、新しく営農の拠点として、資材館と営農センターがオープンしています。 |
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| 八頭東資材館です。平成16年4月にオープンしました。 肥料・農薬等を販売しています。 |
八頭東営農センターです。平成16年2月にオープンしました。 郡家・船岡・八東・若桜地区を主に、地域密着した営農指導等を行っています。 |
| 特産品のご紹介 〜花御所柿〜 |
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| 花御所柿は因幡地方のみで栽培されている日本一の甘柿です。 今では全国的に高く評価され、進物用に使われています。 今年は、ひょうが降ったこともあり、すこし遅れ気味ですが、今は花が満開又は花が落ち始めており、実が成るための準備が着々と進んでいます。 |
![]() 花御所柿です。 食べごろは11月下旬〜12月中旬です。 |
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| 柿の木です。花御所柿と西条柿を作っています。 | 今は、柿の花が満開です。間引きなどをして収穫を待ちます。 | |
| 〜花御所柿のルーツ〜 | |
| 花御所柿は八頭町花(やずちょうはな)を原産とし、約200年ほど前、花の農民、野田五郎助翁が大和の国から穂木を持ち帰り、庭先に接木をしたのが原木とされています。その後、明治42年に風味を激賞し、地名をとって花御所柿と命名されました。 | ![]() |
| 国道29号線沿いには、野田五郎助翁の石碑があります。 郡家へいらした際には、探してみてください。 |
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| 〜その他の特産品〜 | ||
| 二十世紀梨 | 特栽米 | 花わさび |
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| シャリシャリした歯ごたえと 上品な甘みが自慢です。 |
平成元年から郡家で栽培している、「減農薬有機栽培」のお米です。 お問い合わせは、 こおげフレンドセンターへ TEL:0858-72-0704 |
茎を加工用に出荷しています。 |
| 〜一寸ソラマメの初出荷が行われました〜 | ||
| 6月初め一寸ソラマメの初出荷が行われました。 この日の出荷は50箱ほどで、これから1ヶ月間ほどの間に随時出荷されます。 |
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| 一箱ずつチェックしながら箱詰めします。 | サヤも実も大きいソラマメが たくさん詰まっています。 |
出荷のピークは6月上旬で、 主に神戸や京都に出荷されます。 |
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