![]() JA鳥取いなば青谷支店はJAマークのところです。 もっと詳しい地図はこちら |
『青谷支店』のご紹介 ”ようこそようこそ”で有名な源左さんの出身地である青谷町は、鳥取市より西へ30分、日本海と中国山地に囲まれた町です。長尾岬や鳴り砂の井手ケ浜など恵まれた自然環境のなか、イガイ飯や岩ガキなど海の幸が豊富です。平野部では米・畜産を中心に、白ねぎ・甘長とうがらしなどの野菜・果菜が生産されています。また、町の総面積の76%が山林・原野であり、標高200m前後の台地に特産の二十世紀梨や柿・びわの樹園地と椎茸栽培が営まれています。また、青谷町の代表的産業の因州和紙は全国的にも有名です。 青谷支店は、職員23名若いパワーと長年の知識で組合員をバックアップしています。 |
![]() 青谷支店 |
| 特産品のご紹介 〜あおやの和牛〜 |
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| 青谷では、牛の肥育が行われており、現在9件約550頭の牛が飼われています、中でも広吉さんは、現在3棟ある牛舎で約180頭の牛を飼っておられます。 | |
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| まだ小さいこの子牛は、1歳の女の子です。 ここへ来てまだ2ヶ月ぐらい。 これから2年ぐらいかけて大きな成牛へ成長します。 |
月齢31ヶ月の成牛です。 カメラに気づきたくさんの牛が近くに来てくれました。 「モォ〜。キレイに撮ってね〜。」 |
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| 青谷の広吉さんです。 今年7月に開催された、JA烏取いなばの 肉牛枝肉共励会に続き、8月はじめに行わ れた鳥取県の共励会でも最優秀賞を獲得 されました。 |
牛舎です。毎日朝晩麦わらや稲わらを 中心にした餌を食べています。 |
| 〜その他の特産品〜 |
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| 二十世紀梨 | びわ | 甘長とうがらし | しろねぎ |
| 8月 〜 9月 | 6月 〜 7月下旬 | 4月下旬 〜 7月上旬 | 10月 〜 3月 |
| 九州・関西に出荷 | 県内に出荷 | 県内に出荷 | 関西・広島に出荷 |
| 〜支店長の町自慢〜 |
| 鳴り砂で有名な井手ヶ浜海岸 | |
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井手ケ浜のはるか向こうには、水平線が緩やかなカーブを描いています。日本海の荒波に削られた長尾岬のうえには、白い灯台。砂浜を歩いてみると「クッ、クッ」と鳴り砂の音が聞こえてきます。海水が美しく、遠浅で家族連れなど毎年たくさんの海水浴客で賑わいます。 |
| 因習和紙の里あおやの和紙工房 | |||
| あおや和紙工房は平成14年4月年にオープンした新しい施設です。実際に伝統の和紙を自分で作る体験もできますし、年間を通して和紙をテーマとした企画展等も開催されています。 世界に1枚しかない自分だけの和紙で、独特の素朴な手触りやぬくもりをを味わい、ゆったりした時間をすごせること間違いなしです。 |
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| あおや和紙工房 | |||
| 常設展示場 | ミュージアムショップ | 紙漉き体験工房 |
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| 現在の和紙の製法などはもちろん、 古来の和紙作りの道具等が展示 してあります。 |
様々な用途の因習和紙を 販売しています。 |
実際に紙漉き体験ができる設備が 整っています。(1度に20名程度) ハガキや透かし入りの和紙などが 作成できます。 |
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